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2019年10月2日水曜日

月刊『フローリスト』10月号の取材・原稿執筆をしました。

現在、全国の書店にて発売中の月刊『フローリスト』。お花に携わるひと、お花にかかわる仕事を目指すひと、お花が大好きなひとに愛読されている月刊誌です。

こちらの201910月号「ドライフラワー特集」に掲載されている、鹿児島市内のアンハロッズ×ドライフラワー専門店<ANDORAさんの取材・原稿執筆を担当いたしました。

ANDORA>さんは、会員制のドライフラワー専門店。年会費500円で、予約した日時に店内でたくさんのお花から好きなものをセレクトして、スワッグやブーケ、ドライフラワーを使った小物の製作などができます。

オーナー・馬場園さま曰く、「フローリストに載れるならこの仕事辞めてもいいっていうくらいの雑誌なんです!」とのことで、楽しみながらも緊張感をもってお仕事させていただきました。

鹿児島に多数いるライターの中から、私をご指名くださった『フローリスト』の玉井編集長にあらためて感謝いたします。


素敵な誌面に仕上がっておりますので、書店にお立ち寄りの際はぜひお手に取ってご覧くださいませ。




やましたへのお仕事のご依頼、ご相談は、メールにて承っております。
yoshimi_20051981(あっとまーく)yahoo.co.jp

2018年10月8日月曜日

濱田酒造様創業150周年キャンペーン賞品について取材、原稿執筆しました。

濱田酒造様の創業150周年キャンペーンの、5つの賞品について取材、原稿執筆を担当しました。

賞品は、「視る、触れる、聴く、香る、味わう」をテーマにした、五感に響くこだわりの品々。どれもつくり手の想いが込められた至極の逸品です。

もしよろしければご応募くださいませ。




*お仕事のご依頼はメールにてお願いいたします

yoshimi_20051981(あっとまーく)yahoo.co.jp


2018年9月14日金曜日

お仕事のご依頼にかんして

近ごろ、お仕事関係者のみなさまからお問い合わせをいただくので、あらためてお知らせいたします。

やました、仕事復帰しております!
基本的にいただいたお仕事は、スケジュールが可能な限りお引き受けしています。

これまでは電話取材のものや、資料からのライティングを中心に受けておりましたが、現在は、取材案件も承っています。終日取材の案件もOKです。今のところ宿泊をともなう出張については、積極的には受けておりませんが、それもご相談いただければ調整したいと思っています。

みなさまから「お子さん小さいから…」と気を遣っていただくのですが、お仕事のご依頼をお待ちしておりますので、ぜひお気軽にお声がけくださいませ。



やましたよしみ

>>お問い合わせ先
yoshimi_20051981(あっとまーく)yahoo.co.jp



2018年8月29日水曜日

太陽ガス様の連載『てげてげ日和』更新されています!

太陽ガス様のウェブ連載『てげてげ日和』。今月、産休&育休からの復帰第一弾の記事がアップされました!

今回ご登場いただいたのは木工作家「WAGO Creation」のMONchさん。彼の人柄と作品のファンで、私と満を持しての取材でした。


写真はが撮影。クレジットは出していませんが、なかなかいい感じです。

ぜひご覧くださいませ。



2018年4月4日水曜日

きらりデンタルクリニック様のウェブサイトがアップされています!

取材と原稿の執筆を担当したきらりデンタルクリニック様のウェブサイトがアップされています。

今回、松下院長に取材をさせていただきましたが、お仕事に対する熱量が非常に高く、覚悟をされている方なんだと感じました。私が個人的に気になっていた子どもの歯のケアについてもおおらかにご回答くださり、子どもの歯みがきについて考え方があらたまりました。

鹿児島市内で歯医者さんをお探しの方、おすすめです!


2018年1月17日水曜日

新年のごあいさつとお知らせ

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、誠に勝手ながら、2月から春頃まで、
第2子出産のため産休をいただきます。

お仕事関係のみなさまにはご迷惑おかけいたしますが、
何卒よろしくお願い申し上げます。



やましたよしみ



2017年9月25日月曜日

さつま町の「まーぼー豆腐」が旨いっ!

第16回目の連載となる太陽ガスプレゼンツ、やましたよしみのコラム『てげてげ日和』。

今回は、昨年出会ったときから「絶対に取材しよう!」と心に決めていた、“まーぼー豆腐”のまーぼーと頼子さんご夫妻にご登場いただきました。

“まーぼー豆腐”は麻婆豆腐の入力ミスではなくて、あくまで“まーぼー豆腐”!
鹿児島県薩摩郡さつま町に古くからある二階堂商店にて、トラディショナルなお豆腐からお豆腐のドーナツ、さつま町特産のひらめきという香辛料を入れた「ひらめき豆腐」、ひらめき豆腐と魚のすり身を使った一口サイズの特製がんも「もじょ天」などを製造・販売しています。(ドーナツは今のところ出店時のみの販売)

わざわざ言うと、“まーぼー豆腐”は旨い。どれもこれも旨い。
定番のもめんも、絹ごしも、そのままいただいても、調理してもハッと驚いてしまうほど美味。私が特に気に入っている厚揚げは、ぷりっぷりしていて感動ものなのであります。

とかなんとか、商品についてあれこれ書いてみたのだけど、それを作っているまーぼー夫妻の人柄とキャラも素敵で。コラムではそこんとこをがっつり紹介しています。


とにかく、まだ読んでいない方がいらっしゃいましたらぜひご一読を。絶対にふたりに会いたくなる! まーぼー豆腐が食べたくなる!(はず)

*記事はこちらからご覧いただけます。


2017年4月22日土曜日

『Metro min.』5月号にて取材、原稿執筆しました!

スターツ出版発行のフリーペーパー『Metro min.』5月号にて、料理研究家・松田美智子先生の「重要“食”文化財」コーナーで鹿児島県出水市のたけのこ製造加工会社・タケマンさんの取材、原稿執筆を担当しました。

実は、都内の編集プロダクションに勤務しているとき、『Metro min.』の競合誌の制作をしていました。今回は編集長からメールで仕事のオファーをいただいたのですが、そのときはうれしさと驚きと、“私が『Metro min.』の記事を書く日が来るなんて”となんだか少し不思議な気持ちに。

それにしても、なぜ私を知っていただけたのかと聞いてみると、太陽ガスの『てげてげ日和』を読んでとのこと。なんだかんだ言っても紙媒体の温度や手触りが好きだけれど、今回はウェブメディアの恩恵を受けたなあ~としみじみします。ありがたや。

地方の、それも本当にはずれにある田舎町でフリーランスのライターとして仕事をする意味ーー。ここで暮らしているからわかること、感じること、体験できることは大いにあります。

7年前の移住当初は、鹿児島で編集やライターで食べていくなんて想像もつかなったけれど、今は多くの人のおかげでそれができています。ありがたいかぎりです。

編プロ時代に会社で連日徹夜をしながら「主婦ときどきライターになりたいわ~」とやさぐれていた私に言ってやります。「よしみよ、数年後にはその夢、完全に叶ってるよ」と。




お仕事の依頼はこちらまで
yoshimi_20051981★yahoo.co.jp

(★を@にかえてください)

2017年4月7日金曜日

今週末4月9日(日)「afterglow」開催!

西方のビーチもいいけど、江口浜もね。
ということで、今週末4月9日(日)は江口浜にある、Atelier Mountain High Candle主催のイベント「afterglow」に【B】が出店します!

afterglow」は、東シナ海に沈む夕陽をメインに、音楽家であり、選曲家でもあるCalmさんの音と、鹿児島の個性的な飲食店のごはんを愉しむイベント。

3回目となる今回のテーマは”Let's read a book!”。【undyed】と【B】のふたつの本屋が出店します。

ついついスマホ片手に過ごす時間が多くなりがちな今だからこそ、イベント中に本を選んだり、読書したりして過ごすってなんだか新鮮! 

【B】は「afterglow」をイメージした本をセレクトしてもっていきます。

ぜひ、おいしいごはんでお腹を満たして、夕陽に照らされ音に身を委ねながら、読書をーー。
afterglow」でしか味わいことのできないとっておきの時間を愉しみませんか?





afterglow」の主催・Mountain High Candleは、太陽ガスプレゼンツ・やましたよしみのコラム『てげてげ日和』vol.13にもご登場いただきました。こちらの記事もぜひご覧くださいませ。

鹿児島の風景を美しいキャンドルのあかりで灯す、キャンドル作家Mountain High Candleの山田裕行さん。


やましたへのお仕事の依頼は以下のアドレスまで。
yoshimi_20051981★yahoo.co.jp (★を@にかえてください)

2017年4月2日日曜日

斯文堂発行『食べ歩き』vol.17発売中!

TJカゴシマ』といえば、鹿児島を代表する地元タウン誌のひとつだ。

鹿児島でフリーランスとして活動を始めてから長くそのライバル誌の仕事をさせていただいていたため、『TJカゴシマ』とはなかなか縁がなかった。

しかしながら縁というの巡るもので、この度『TJカゴシマ』編集部が制作するグルメ情報誌『食べ歩き』vol17の制作に携わる。

鹿児島の飲食店665店舗が掲載されているうちの92軒の記事制作。取りかかった当初は終わりが見えず、久々に千本ノックをしている気持ちになった。

しかし、『TJカゴシマ』という媒体はすごい。
掲載店舗へ電話をすると、みなさん「ああ~TJさんね」とあたたかい。これまでの取材対応がよいものであったことが伺える。

それに、編集部がきちんとデータを蓄積している点も頭が下がる。
膨大な店舗の情報を事細かにデータ化しているのか、編集部内の情報がきちんと整理されているようであった。(実際のところはわからないけれど、少なからず私が仕事をさせていただくうえで、情報の整理がされているかのように感じられた)。

ありがたいことに私もこれまで鹿児島でさまざまなお店や企業に取材をさせていただく機会を得ているものの、その情報はまったく整理されていない。それぞれの仕事がMacのフォルダ内にゴソッと保存されている程度だ。(一応、クライアントごと、媒体ごとにはしてる! けれどそれだけ!)。ほかのフリーランスの編集者やライターがどのようにデータを整理しているか、機会があれば聞いてみたいものである。

ということで話は大きく逸れたが、斯文堂発行グルメ情報誌『食べ歩き』vol17、鹿児島県内の書店・コンビニにて絶賛発売中!





2017年3月4日土曜日

冊子のライティングを担当「お茶の山口園」様【北薩摩観光物産展inアミュ広場】出展中!

冊子の会社・商品紹介などのライティングを担当した「お茶の山口園」さんが、本日より北薩摩観光物産展inアミュ広場に出展されます。

完全無農薬栽培でつくられた安心・安全なオーガニックなお茶は、山口園さんファミリーが大切に、ていねいに、栽培してパッケージングまでを一貫して行っています。

ギフトにも最適な薩摩銘茶シリーズから、デイリーに楽しめるティーパックのお茶まで幅広く取り扱いがあるのも◎。取材時に「ほうじ茶なら低カフェインなので、小さなお子さんでも安心して飲めますよ」と教えてくださり、以来、わが家では山口園さんのほうじ茶を毎日いただいています。(ティーパック1個で1Lのお茶ができるので経済的でもありますー。冷蔵庫に入れておけば2~3日飲めるのもポイント)

ぜひお近くの方はアミュ広場で「お茶の山口園」さんの商品をチェックしてくださいませ。個人的にかなりオススメです!





[画像提供/お茶の山口園]


2016年11月2日水曜日

太陽ガスさまサイト内にてコラム『てげてげ日和』を執筆しています。

太陽ガスさまのウェブサイト内にて、今年の4月より毎月『てげてげ日和』というコラムを担当しています。

鹿児島の魅力的な人やモノなどをご紹介するコーナー『てげてげ日和』。第8回目となる今回は、鹿児島市武岡で古書店・つばめ文庫を営む小村勇一さんにご登場いただきました。

彼のユニークな人柄やその魅力をお伝えすべく、コラムと言いながらも今回は一問一答式で記事をアップしています。ぜひご覧くださいませ。



*過去の記事は以下のリンクよりご覧いただけます。

第1回【まるでお皿に彩られた絵画。日本一の大楠の麓・蒲生町「スーベニア」でカレーとともに生きる人


*やましたへの仕事の依頼は、以下のメールアドレスへお願いします。
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2016年9月23日金曜日

<TRUNK for hair>ヘッドスパ体験レポート

絶賛えこひいき中の美容室・TRUNK for hairさんが、今月末までヘッドスパキャンペーンを実施しています。先日、ヘッドスパを体験してレポートを執筆しましたので、ぜひご覧くださいませ。

はじめまして。薩摩川内市在住のフリーライター、やましたよしみです。
TRUNK for hairさんにはオープン以来、月に1回ほどのペースでカットをお願いしている“常連さん”でもあります。
さて、今回、新登場のクレンジング&トリートメントを使用したヘッドスパがお得に体験できるキャンペーンを実施中とのことで行ってきました。それでは初めて体験したTRUNK for hairの人気メニュー、ヘッドスパのレポートをお届けします!
まずはいつも通りカットからスタート。担当スタイリストの上間さんには、私の髪質や好みを把握していただいているので、毎回安心してヘアデザインをおまかせしています。(最近はショートカットという私の希望と、上間さんの提案で遊び心のある“刈り上げのキノコカット”!)
カットがひと通り終わると、いよいよヘッドスパ!
昨年出産して以来、髪にコシがなくなったこと、産後の抜け毛が落ち着いてきたと思ったら秋口に入ってまた抜け毛が気になるなど、髪についての悩みをていねいにカウンセリングしていただきました。それからスパのときのお湯かげんや、マッサージの強さの好みなどをヒアリングしてもらいシャンプー台へ。
最初は通常のシャンプーよりも緩やかなシャワーでゆったりと髪全体を濡らしていきます。そして、クレンジング&マッサージ開始。今回のクレンジングは、薩摩川内市でTRUNK for hairが唯一扱っているミドリムシ成分が配合されたユーグレナのもの。マッサージ中はユーカリのさわやかな香りに包まれてうつらうつらと夢心地です。
マッサージは血行やリンパの流れを促進したり、こめかみの辺りから首筋にかけての筋肉や神経が通っている部分をじっくりとほぐされたり。なめらかな手つきと、指先から伝わる絶妙な力加減が心地よく、思わずイビキをかいていないかとハッとしてしまいました。トリートメントとあわせて約40分。仕事柄、慢性的に首や肩がこっているのですが、終わってみると頭だけではなくてカラダ全体がすっきりと軽くなったように感じます。
鏡の前に戻ると、再び頭や首と肩のマッサージを受けます。通常のシャンプーのときにも施術していただけるのですが、毎回これも楽しみのひとつ。日ごろ、家事や育児、仕事に追われてなかなか自分のケアまで手が回りませんが、TRUNK for hairではただカットをするだけでなく、コーヒーをいただいたり、雑誌をパラパラとめくったり、誰にも邪魔されず自分のためだけの時間を過ごすことができます。
最後に髪に触れると、コシがなくなった!と気になっていた髪に、しっかりとハリが戻って生き生きしているのがわかります。ブローをしていないのに、お気に入りのキノコカットもツヤツヤで丸々と整ったカタチに。こんなにも違いがあるのかと驚いて上間さんに理由を聞くと“メイクを落としてスッピンになるように、ヘッドスパによって頭皮や髪が素の状態にリセットされた”のだと教えていただきました。みなさま、髪にもスッピンがあるなんてご存知でしたか?
TRUNK for hairのヘッドスパは、お悩み別に施術内容も変えるのだそうです。ですから頭皮や髪のお悩みがある方はカウンセリングの際に、お伝えくださいね。ヘッドスパは、ヘアカットと併せて心身ともにリラックス&リフレッシュしたい方、プチ贅沢な時間や、普段がんばっている自分へのごほうびタイムを過ごしたい方にもおすすめです! 
ぜひこの機会にTRUNK for hairのヘッドスパを体験してみてはいかがでしょう? きっとあなたの頭皮や髪がもつ潜在能力がよみがえるはず!



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2014年11月17日月曜日

雑記<初心忘るべからず>

鹿児島でフリーになって2年。
上司も同僚もいないたったひとりのフリーランス。

初めはまた取材をしたり原稿を書いたりできることが、ただただうれしくて、何はなくとも高いモチベーションをキープできていた。けれども、ひとりで原稿を書いていると迷ったり、困ったりしても当然ながら相談する相手がいない。書き終えた原稿をチェックして赤字を入れてくれる人もいない。全部ひとり。ときどき、単純にさみしいなあとも思う。(これはフリーランスの宿命でもある。ひとりのさみしさに耐えられず会社に戻る人もいるほどだ)

しかも海辺の小さな町に引っ越してからというもの、取材に出向くことは減り、資料からの書き起こしや電話取材から原稿を執筆することが多くなった。故に、仕事をしているのに直接人と関わることが必然的に少なくなっていったのである。

無論、自由な時間は増えた。
仕事の合間に家事をすることも可能だし、原稿を効率よく書ければ自分次第でいつだって遊びに行くことができる。会社に勤めていたらこうはいかない。だから、パソコンとネット環境と電話さえあれば、いつでもどこでも仕事ができることは本当にありがたい。

しかしながらフリーランスが置かれている立場は厳しい。当たり前のことだが、納品した原稿がダメなら次からは仕事が来ないし、なぜダメだったのかなんて誰も教えてくれない。一案件ごとが勝負だ。(本当は勝ち負けじゃないんだけど。気合いの意味で)

今日、ひとりのディレクターにふたつの原稿を送った。
一通目のメールの返信には「なにもかも完璧です!」とあった。(ヤッター!)二通目のメールには「これまた理想的な原稿でございました」と書いてある。(イェーイ!)

彼はとてもとても仕事のできる人なので、外注ライターである私のモチベーションを下げないために“盛り盛り”でそう書いてくれたのかもしれない。それでもうれしい。なんならホッとして涙が出そうなくらい。

私は取材をするのが好き。書くことが好き。

編集やライターとしてやるべきことや考えるべきことは、ほかにも多々あるのだけれど、まずは「好き!」の部分を大切にしたい。初心忘るべからず!




2014年6月22日日曜日

フリーペーパー『かごしま四都旅案内』

そういえば仕事のことを全然アップしていなかったなあとふと思ったので、
今回ちらりとご紹介します。

現在、鹿児島県内各地で配布されているのがフリーペーパー『かごしま四都旅案内』。
鹿児島市・霧島市・指宿市・南九州市の観光スポットなどが多数掲載されています。

制作したデザイナー、カメラマン、イラストレーター、ライターは、
ほとんどが鹿児島県在住の女性クリエイター。
女性の目線で鹿児島を旅する女性に向けてつくられた媒体です。
私はほぼ全編を通してライティングを担当させていただきました。

友達でライターのさわだ悠伊ちゃんの旅エッセイも必読。
見かけましたら、ぜひお手にとってご覧くださいませ。